ラグジュアリーを日常にする魔法 vo.2

未分類

愛されておくだけでいい♡

ぽんこつな私のままで、お姫様の世界を叶える。mayukoです。

お姫様の世界を叶える方法

またまた時間が経ってしまったのですが、お姫様の世界を叶える方法を書いていきたいと思います。

清己さんのランチ会をラグジュアリーを日常にする魔法で書いたので、続きをvo.2ということで書いていきます。
https://princess-story.com/170/

魔法の舞台はインターナショナルホテル

懇親会はインターナショナルホテルアパートメントタイプのお部屋でした。

清己さんが座っている奥に、キッチンがあって、家で過ごしているようなリラックス感がありました。

ホテルで暮らすって、子供の頃、ドラマので見てそんな世界があるんだとびっくりしたを今でも覚えています。

子供の頃から旅行といえば、キャンプ!だった私からしたら、ホテルという存在も憧れの一つでした。

 

 

外側の憧れを内側に取り込むと願いが叶う

大人になり、高級ホテルに宿泊するという経験をし、ドラマではなく、本当にホテルで暮らしている人の存在を知り、藤本さきこさんからホテルで暮らすように滞在するというお話を聞き、ホテル対する意識も変わってきました。

さきこさんは、外側を内側に取り込む天才ですね。
https://ameblo.jp/petite2325/

だから、益々、繁栄するのね。納得です。

高級ホテルも大好きだけど、一番の願いは、ホテル暮らしではなくて、ホテルのように家で過ごす。ホテルライクなおうち♡

 

一番の願いは、今を気持ち良く過ごす事

 

やっぱり、一番自分に近いところが心地よいというのが、良くないですか?

例えば、年に1回高級ホテルに泊まって、至福の時間を味わっても、家に帰った後の364日は、ごちゃごちゃの家で住むって、しんどいもの。

 

おうちがホテルのように美しく整っていたら?

めちゃくちゃ素敵。

数年前の誕生日にリッツカールトンでお祝いしてもらった時。至福のひとときでした。

 

理想の自分になるということ

私にとって、清己さんの講座は、このお話と同じ感じがしました。

特別な時だけ、特別な自分を演じるのではなくて

素敵な自分を他人から認めてもらったり、特別な場所に行って感じるのではなくて

いつ、どこにいても、理想の自分でいる。

 

24時間、360度、毎瞬毎瞬、大好きで安心した自分でいる。

 

この秘訣を100日間かけて教えてもらいました。

 

理想の自分でいる。というのも、キラキラ視点だと

かっこつけた、誰からみても、「いやん素敵♡」みたいな自分でいることと勘違いしてしまうかもしれませんが、そうではなくて、

 

本当の理想とは

本当の理想って、どんな自分でもいい。ダメな自分もポンコツな自分でもまあまあな自分でも

「それでもいいよ。そんなあなたが大好き」と言ってもらえる。受け入れてくれる。愛される。

 

そんな自分ではないですか?

 

いつでも安心して、目の前のことに集中することができます。

ぽんこつな私はだめ、愛されない!という不安の中で暮らしていたら、周りの人が私のダメなところを見つけて文句を言っていないかとビクビクして、好きなことなんてしてられないですもんね。

 

安心だからこそ、自分の理想の世界を叶えることができるのです。

 

だから、こんなポンコツでダメな私でも、周りから愛されて、社長もできるし、40代で再婚もできるし、43歳で3人目を産むこともできる。

 

それに対して、周りからどう言われてるかなんて、気にならない。

 

本当にそれがうれしいですね。

きっと前の私だったら、43歳で子供を産んだら、おばあちゃんと間違えられてたらどうしようとか、そんな歳になっても、まだ子供が欲しいのね。。。恥ずかしいわ。とか思われたらどうしようとか。思ったに違いない(笑)

 

今なら、もしそう思われてたとわかっても、「そうなんですよ。その通りです。」って笑える。

次抱くのは孫かと思っていたら、まだ自分の子供でした(笑)っていつものネタ。

 

どんな私でもいい。

そう思えることが、大好きな自分の世界を創る方法だと私は思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました